年齢計算(満年齢・数え年)ツール オンライン無料
生年月日を入れると、今日(または指定した日)の満年齢と数え年、生まれてからの日数を計算します。
このツールについて
次の誕生日までの日数、生まれた年の和暦と干支も表示します。
2月29日生まれの人は、うるう年でない年は3月1日に1つ年を取るものとして計算します(誕生日の前日が終わるときに年を取る、という法律の考え方による)。
ブラウザの中だけで動いています。入力した内容がサーバーへ送られることはありません。
こんなときに使えます
履歴書や申込書に年齢を書くとき、ある日時点(入学日・契約日など)の年齢を確かめたいときに使えます。
基準日を変えれば、過去や将来のある日に何歳だったか・何歳になるかも計算できます。
使い方
- 生年月日を入れます。
- 基準日(いつの時点の年齢か)を入れます。はじめは今日になっています。
- 満年齢・数え年・生まれてからの日数などが表示されます。
満年齢と数え年の違い
満年齢は、生まれたときを0歳とし、誕生日を迎えるたびに1つ増える数え方です。役所の手続きや履歴書など、ふだん使う年齢は満年齢です。
数え年は、生まれたときを1歳とし、1月1日を迎えるたびに1つ増える数え方です。厄年や、昔ながらの長寿のお祝いなどで使われます。
よくある質問
- 2月29日生まれの年齢はどうなりますか?
- うるう年でない年は、3月1日に1つ年を取るものとして計算します。2月28日の時点ではまだ誕生日前の年齢です。
- 入力した生年月日はどこかに送られますか?
- 送られません。計算はブラウザの中だけで行います。