HTTPレスポンスヘッダー確認ツール オンライン無料
入力したURLのHTTPレスポンスヘッダーを表示します。
http と https の、80番・443番ポートのURLだけ確認できます。転送があれば経路も表示します。
このツールについて
転送(リダイレクト)があった場合は、経由したURLとそれぞれのヘッダーを順に表示します。
http と https の、80番・443番ポートのURLだけ確認できます。
処理のため、入力した内容は当サイトのサーバーを経由して送信します。当サイトで保存することはありません。
使い道の例
常時SSL化やURLの変更をしたあと、リダイレクトが意図したとおりに設定されているかを確認できます。
Cache-ControlやContent-Typeなど、サーバーが返しているヘッダーの値を確認できます。
複数回のリダイレクトを挟むURLで、どの段階で転送されているかを順番に確認できます。
確認できる範囲
http と https の、80番・443番ポートのURLだけ確認できます。それ以外のポートを指定したURLは確認できません。
内部向けのアドレス(プライベートIP)を指すURLは、確認をブロックしています。
よくある質問
- リダイレクトが何度も続くURLはどうなりますか?
- 最大5回まで転送を追跡し、それぞれのURLとヘッダーを表示します。
- httpやhttpsを付けずにURLを入力するとどうなりますか?
- httpsのURLとして扱われます。
ツールは随時追加・改善しています。
ご要望の多い機能や、実用性が高いと判断した機能は今後も追加していきます。
ちょっとした要望でもお気軽にお送りください。
送信しました。ありがとうございます。