日数計算(何日後・何日前・期間)ツール オンライン無料

2つの日付の間が何日あるか、ある日から何日後・何日前が何月何日かを計算します。

このツールについて

期間は、日数のほかに週・月・年の数でも表示します。初日を数えるかどうかを選べます。

日付には曜日と和暦も添えて表示します。

ブラウザの中だけで動いています。入力した内容がサーバーへ送られることはありません。

こんなときに使えます

イベントや締め切りまでの残り日数、契約の開始日から今日までの経過日数を数えたいときに使えます。

「支払期限は請求日から30日後」「出産予定日から100日後」のように、ある日から数えた日付を知りたいときにも使えます。

使い方

  1. 「2つの日付の間の日数」か「何日後・何日前」を選びます。
  2. 期間を出すときは開始日と終了日を、何日後を出すときは基準日と日数を入れます。「今日の日付を入れる」で今日の日付を入れられます。
  3. 入力するとすぐに結果が表示されます。

初日を数えるかどうか

通常は、開始日の翌日から終了日までを数えます(9月1日から9月2日は1日)。宿泊日数や、期間の両端の日を含める数え方をしたいときは「初日も数える」にチェックを入れます(9月1日から9月2日は2日)。

法律上の期間の計算では、初日を数えないのが原則です(民法の初日不算入)。ただし、年齢の計算など例外もあります。

よくある質問

土日を除いた日数に祝日は含まれますか?
含まれます。土曜日と日曜日だけを除いた日数です。祝日や年末年始の休みを除いた営業日数が必要な場合は、その日数を別に引いてください。
開始日と終了日を逆に入れました。
自動で入れ替えて計算します。
何か月と何日の数え方は?
開始日と同じ日付を1か月として数えます。月末の日付から数えるときは、その月の末日を1か月とします(1月31日の1か月後は2月28日または29日)。